【Switch】発売中のRPGで高評価なおすすめソフトまとめ

任天堂より2017年3月3日に発売された「任天堂Switch」

現時点(2018年3月13日)で発売から1年が経ちましたね( ^ω^ )

まだまだ発売されているタイトルは少ない印象ですが、Switchで発売中のRPGソフトのおすすめを紹介したいと思います!

 ※発売ソフトに合わせて不定期更新中です※



ロストスフィア


懐かしさを感じるグラフィックで、FFやドラクエなどの大作ではないものの、王道ストーリーで伏線回収などもちゃんと練られている印象。

Switchの携帯モードでチマチマやるRPGとしてはおすすめです( ^ω^ )

フル3Dの洋ゲーアクションRPGの箸休めにやりたい感じですね。

ドラゴンクエストX オールインワンパッケージ

ドラクエシリーズ初のオンライン専用ソフトで、『ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族オンライン」と、その追加パッケージとなる『ドラゴンクエストX 眠れる勇者と導きの盟友 オンライン』 『ドラゴンクエストX いにしえの竜の伝承 オンライン』の3タイトルが1つになったお得なパッケージ。

ゲーム内容はさすがドラクエで悪くはないと思いますが、オンラインという性質上マナーの悪いユーザーやサポート体制の不十分さというストレスはやはりあるので、許容できないと辛いかも。

聖剣伝説COLLECTION

スーファミ時代等に名を馳せたRPGの金字塔『聖剣伝説』シリーズ。

本作は『聖剣伝説-ファイナルファンタジー外伝-』『聖剣伝説2』『聖剣伝説3』の3作品がひとつのパッケージになったもの。

最新機種でありながら2Dにドット絵とレトロな音楽でRPGができるのは懐古厨には嬉しいですね(^ω^)

リメイクではなく移植であることに注意。

The Elder Scrolls V: Skyrim(R)

はい、当ブログにて何度も紹介している私の愛すべきベセスダ、ベセスダの送るエルダースクロールズシリーズ第5弾のスカイリム。

推奨はやはりPC版でMODをもりもり入れて…ですが、MODって何?なライトユーザーにはコンシューマ版をおすすめ。

あえてSwitch版を選ぶ理由としてはやはりあのスカイリムが携帯モードでできる!という点が魅力ですね(^ω^)

洋ダークファンタジー好きにはおすすめのRPGです。



あなたの四騎姫教導譚

『ディスガイア』シリーズなどでお馴染みの日本一ソフトウェア産のアクションRPG。

指揮官となって自軍の兵士たちを率いて戦う「戦略アクション」と、褒めて叱って、姫の能力を伸ばす「姫育成」要素が特徴です。

若干システムの分かりにくさや、似たようなダンジョンばかりの単調さはありますが、ゆるい雰囲気のRPGがやりたい人向け。

リディー&スールのアトリエ ~不思議な絵画の錬金術士~

1997年の『マリーのアトリエ』から始まる世界を救わない、日常系RPGの代名詞アトリエシリーズ。

今作の錬金術師は双子の少女でダブル主人公ですね(^ω^)

シリーズを通してですが、素材集めや調合レシピ集めなどコツコツやり込み系が好きな人におすすめ。

いけにえと雪のセツナ

ファミコンからスーファミ時代に、国産RPGの王者として君臨していた?と言っても過言ではないと思うスクウェアRPG。

代名詞とも言える“アクティブ・タイム・バトル”『クロノ・トリガー』にみられる“連携”など、1990年代”あの頃”のRPGをコンセプトに作られた意欲作ですね(^ω^)

難易度の緩さや、ダンジョンギミックや謎解きの緩さ、いまいち冒険感に欠ける点などツメの甘さを感じますが、音楽や温かみのあるグラフィックにバトルの楽しさは白熱します。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

もはや説明不要な任天堂のキラータイトル”ゼルダの伝説”ですね。

この『ブレス オブ ザ ワイルド』のためにSwitchを購入したという方も多いでしょう(^ω^)

見えるところは全て行けて、天候や気温、時間に空気感までも感じられるオープンワールドならぬオープンエアー。

携帯機でもこのクオリティのゲームが遊べるというのがSwitch版の魅力ですよね(^ω^)

Xenoblade2 (ゼノブレイド2)

こちらもSwitchの大型タイトル『ゼノブレイド2』

コンボやブレイドの組み合わせなどで、戦闘スタイルを練ってすすめるバトルは結構戦略的で、RPGの大事な要素であるバトルが楽しいです。

が、そのチュートリアルやシステムが結構分かりにくかったりするので、ネット情報は必須かも。

サブクエストやレアブレイド集めなどのやり込み要素もじゅぶんで、長い時間楽しめます。

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