【PS4】評価高めのおすすめゾンビゲームソフトまとめ!

花粉の季節も鳴りを潜め、気温もあがりいよいよ夏っぽくなってきました…

そう、夏といえばゾンビ!!(?)ということで今回はPS4で発売中のおすすめゾンビゲームをまとめてみました!

 



ダイイングライト:ザ・フォロイング エンハンスト・エディション

ゾンビ達が蔓延る世界を生き抜く一人称視点のサバイバルアクション。

建物や障害物を乗り越えるパルクールアクションが本作の特徴ですね。

また、主人公は最初は非力ですが、成長すると様々なスキルを覚え最終的にはデッドライジングばりのはちゃめちゃアクションが可能に。

発売当初は血が緑色になるという規制で散々な評価でしたが、現在はアップデートにより改善されました( ^ω^ )

ZOMBI

もともとはWiiUで発売されていたものが廉価版で移植ということでPS4へ。タイトルはど直球な『ZOMBI』

移植にあたってゾンビの頭が破裂するなどの規制がなくなり、よりゾンビゲーらしくなりました。

ゾンビに噛まれたら即死亡という緊張感が楽しめるかストレスとなるか…死亡したら別のキャラでプレイ再開となり、さっきまでプレイしていたキャラがゾンビ化しているのが凝ってますね(^ω^)

「死にたくない」と思わせる緊張感がゾンビゲーとしてはより没入感がありますよね(^ω^)

Killing Floor 2

物語の舞台はフランスで、“Zed”(ゼッド)と呼ばれる俊敏で強力なゾンビ…っていうかミュータント?を相手に最大6人のプレイヤー達が生き残りをかけて戦うCo-op型サバイバルFPS。

輸入盤ですが、なんと字幕や吹替で日本語対応しているという神仕様。海外版なのでゴア表現もそのままなのが嬉しいですね(^ω^)

一応オフラインでも遊べますが、オンがメインなためストーリー性ややり込み要素もないた少々飽きやすいかも。

デッドアイランド:ディフィニティブコレクション

常夏の島を舞台にしたリゾート・ゾンビアクションRPGの『デッドアイランド』『デッドアイランド:リップタイド』の2作がセットになったお得作。

オープンワールドのフィールドを探索しながらゾンビと戦い、キャラの成長などのRPG要素が楽しいですね(^ω^)

もちろん、頭や手足が吹き飛ぶゴア表現もばっちりおさえてます。

Zombie Army Trilogy

荒廃した第二次世界大戦下のヨーロッパを舞台に、ゾンビが闊歩する世界を仲間とともに生き抜くTPS

ストーリーはおまけのようなもので、基本Co-opゲームのため今現在はオンラインの過疎が心配…(;´・ω・)

なので、フレンドと一緒に買ってワイワイやるのがおすすめ。

海外版ですが日本語対応してます。

DEAD RISING

DEAD RISINGシリーズ1作目のPS4移植版。

最初こそ非力ですが、スキルや武器が揃ってきたら完全にゾンビ無双ゲーに。

現在の最新作は「4」ですが、バグなどで酷評が目立つためシリーズ中で人気の高い無印をおすすめ(^ω^)

自分はパソコン版でプレイした「3」が一番好きですが…残念ながら今のところPS4版は未発売。

シリアスなゾンビゲーではなくヒャッハーなゾンビパーティーがしたい方におすすめのシリーズです。



バイオハザード オリジンズコレクション

もはや説明不要の日本産ゾンビゲーの代表作『バイオハザード』シリーズ。

シリーズの何作かがPS4に移植されていますが、シリーズの発端である洋館事件の『バイオハザード』『バイオハザード0』のHDリマスター版2作を収録したこちらをおすすめ。

ウェスカーモードや最初から衣装チェンジできるなど、オリジナルにはない追加要素もあります。

日本語吹替が入っているところが地味に嬉しいポイント。

The Last of Us Remastered

全世界で600万本以上を売り上げた、寄生菌のパンデミックによって荒廃した世界を生き抜く中年と少女の物語。

単にゾンビをパンパン打ち抜くヒーローアクションではなく、2人の愛情と信頼関係を描くサバイバルストーリーが胸に残ります。

プレイヤーの行動を学習し、行動パターンが変化する少女エリーのAIシステムなど、ストーリーだけでゲームシステムもオリジナリティがありやり応えがあります。

SG/ZH School Girl/Zombie Hunter

『お姉チャンバラ』の世界で起こった名もなき女子高生たちのサバイバル物語。

グラフィックやゲーム性など、「シンプル2000シリーズ?」と思うほどのB級感。

シリアスなゾンビゲーはちょっと疲れた…おちゃらけ&セクシー要素が欲しい…って思ったらコレ。

という理由でぐらでしかおすすめできない感じですが、今の中古の値段ぐらいならありかな?

METAL GEAR SURVIVE

『METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN』の外伝的作品で、主人公はお馴染みスネークではなく名もなき一般兵。

すべてが荒廃し、有害な霧に満ちた世界を“ワンダラー”の脅威をしのぎながら“サバイバル”します。

“ワンダラー”という定義なため見た目は所謂“ゾンビ”とは違いますが…

フェンスを建設して槍で突いたり、未踏の地を探索して食料調達したり、物資調達したりとなんとなく『ウォーキングデッド』っぽい感じ。

ちょっと食事しなかったらあっというまに空腹で餓死したら、汚い水でお腹壊してゲロ吐いたりとまさにサバイバル感が楽しめます。

一人用のストーリーモードでも常にサーバーと接続するため、オンライン環境は必須です。

How to Survive: ソンビアイランド2

ゾンビが蔓延する世界の生存者となり、襲いかかるゾンビから生き延びるシリーズ第2弾。

前作のクラフト要素やサバイバル要素はそのままに、「キャンプ設営」などの新要素やミッションは拠点での受注性などの変更点をプラス。

マルチプレイ要素も強化され、オン、オフライン共にco-opは2人から4人になりました(^ω^)

今後発売予定の期待ソフト

2019年に発売が延期になってしまいましたが、今後の期待タイトルとしては『DAYS GONE』ですね!

PVを見るとオープンワールドにラストオブアスっぽいUIで、何より注目は圧倒的な数で襲ってくるゾンビとアクティブなゾンビの動き!

発売が待ち遠しいですね(^ω^)

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