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映画や漫画、テレビドラマなどで、時にはその感動的な物語や切ない話で涙することはあると思います。

それらに負けじ劣らず、ゲームで感動し思わず涙することもありますよね!

個人的にはゲームで主人公を操作したり、道中での苦労があったりで没入感や感情移入は映画などよりも高いと感じます( ^ω^ )

今回はそんな『泣けるゲーム』をいくつか紹介いたします!




ワイルド アームズ

PSで発売された、SFと西部劇を融合させた世界観が特徴のRPG。

冒険心を掻き立て胸を打つ音楽に、登場人物達の不器用なまでの純粋さに感情移入必須。

重い宿命を背負いながらも勇気と希望を胸に戦う姿と惹きつけられるドラマチックなストーリーに涙が溢れる。

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ロストオデッセイ

死ねない宿命を背負い1,000年を生き続ける男の物語。

ゲームの所々で発見できる”千年の夢”という短編小説に泣ける話がある。

その辺は読むのが苦手な人には向かないが、本編で繰り広げられる千年を生きる宿命故の出会いと別れに目頭が熱くなる。

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MOTHER3

「奇妙で、おもしろい。そして、せつない。」

あまりにも切なすぎるストーリーの中で、家族や友人との繋がりをプレイヤー自身が再認識できる名作。

エンディングを迎える頃には涙腺が崩壊する。

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大神

日本画のような美しいグラフィックで心温まる感動の物語。

“泣けるゲー”としては定番の作品。

悲しさや切なさではなく人々の温かい人情で泣けるハートフルなもので、エンディングでは多くの人が泣いたであろう。

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ICO

パズル的要素を盛り込んだ斬新なシステムと想像を掻き立てられる、せつなく繊細なストーリー。

か弱きヒロインの手を繋いで歩き、ヒロインの為に障害を取り除いていく内にプレイヤー自身に”この子を絶対に守る”という感情が芽生える。

ラストは涙腺崩壊確定。

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ワンダと巨像

少女の魂を取り戻す為、16体の「巨像」と戦う青年の物語。

圧倒的デカさの巨像との死闘を繰り広げ、手に汗握りながら倒していく。

基本巨像を探索しては倒していくの繰り返しでありながら、終盤で押し寄せる怒涛の展開で胸は熱くなり、涙する。

「最後の一撃は、せつない」

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テイルズ オブ レジェンディア

テイルズシリーズの中でも異色扱いされている作品。

キャラやストーリーの展開に矛盾がなくうまく成り立っている。

戦闘やシステム面での不便さもあるが後半のストーリー展開で泣ける。

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シャドウハーツII ディレクターズカット

ゴシックホラー寄りな世界観で、コミカルさとシリアルさがいいバランスで散りばめられていて小気味良く展開していくストーリー。

主人公が本当に自身にとって大切な物とは何か?を気づいた時に泣ける。

より深く理解するためにも前作のプレイは必須かも。

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ニーア レプリカント

「クエスト」というサブシナリオに暗い話や報われない話が多く『欝ゲー』と言われている。

が、そこに”決して全ての事柄がハッピーエンドに終わるわけではない”というある意味での現実性が描かれ、時に敵との戦闘で泣ける場面も。

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METAL GEAR SOLID 3 SNAKE EATER

それまでのシリーズから打って変わり60年代米ソ冷戦時代を舞台にした作品。

グラフィックやシステムが当時としては秀逸で、映画のように展開していくストーリー。

エンディングでのザ・ボスの真実は涙なしで見ていられない。

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ファイナルファンタジーIX

「クリスタル」を復活させた原点回帰作品。

敵や仲間にそれぞれ深い背負うモノがあり命、仲間の大切さ、そして生と死について深く考えさせられる。

ラストシーンでは涙腺崩壊。

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ファイナルファンタジー X/X-2

ストーリー、シナリオが秀作、FFシリーズの中でも人気の高い作品。

数々の伏線から考えうるすべてが集約してゆくさまが美しく、それぞれが背負う使命に立ち向かう姿とその結末に感動の涙が溢れる。

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クライシス コア -ファイナルファンタジーVII-

FF7では語り切ることができなかったザックスという人物やクラウドの過去が紐解かれている作品。

エンディングムービーで完璧なタイミングで流れ始める綾香の歌う“Why”が完全マッチして、涙腺は崩壊する。

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ファイナルファンタジー零式

オープニングムービーからエンディングに至るまで、”命の重さ”を痛感させられる。

話の全容を理解するには周回プレイが必要な部分もあるが、ラストで流れるBUMPの「ゼロ」で泣かずにはいられない。

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428 ~封鎖された渋谷で~

200X年4月某日、渋谷で突如起こった誘拐事件をきっかけに、登場人物たちの物語が動き出すサウンドノベル。

ラストにたたみかけるストーリー展開は衝撃と感動で涙する。

サブストーリーも涙なしには見られない秀逸なものがある。

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STEINS;GATE

元々はXBOX360用ソフトとして発売され、その後他機種やアニメまでマルチに展開し人気を施した名作。

サブカル要素をたっぷりと盛り込みながら予想させない伏線と先が気になるストーリーで展開していく空想科学アドベンチャー。

伏線が紐解かれていく後半の怒涛の展開ではすっかり物語の虜になり、そしてトゥルーエンドを見たときには号泣必須。

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CLANNAD

萌え画が苦手な人にとってキャラを見て食わず嫌いしてしまいがちだが実は「家族」というテーマを通して人と人との絆を描いた壮大なシナリオ。

現実の競争社会で荒んだ人の心に深く染みる。

BGMとそのシナリオで涙腺は崩壊していく。

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AIR

PSPへの移植で完全フルボイスとなり、親子の愛をテーマに描いた感動の物語。

ラストシーンの「もうゴールしていいよね」のセリフで涙腺は決壊し、その言葉はいつまでもプレイヤーの心に刻まれる。

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リトルバスターズ! Converted Edition

恋愛アドベンチャーゲームを軸にしながらも、“友達とは、そして独り立ちとはなにか”を深く掘り下げて描いて、涙を誘うストーリー。

挿入曲も秀逸で、全ての伏線を回収し終えた時、感動と切なさに包まれる。

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